突然ですが、ブログのデザインを変えたくなってきました。
かれこれ2年以上、同じデザインを続けていたこともあるし、もう少しシンプルでさっぱりしたデザインにしたいなあ、と。
以下、自分のためのメモ代わり
突然ですが、ブログのデザインを変えたくなってきました。
かれこれ2年以上、同じデザインを続けていたこともあるし、もう少しシンプルでさっぱりしたデザインにしたいなあ、と。
以下、自分のためのメモ代わり
去る7月31日に開催された、「MTDDC TOKYOテーマ編」。
プレゼンターの一人、荒木勇次郎さんの資料を、英訳させていただきました。
夏休みをいただき、奥さんの実家に家族で里帰りしておりました。
奥さんの実家に帰ると、僕は決まってときわ公園にジョギングに行かせてもらいます。
ときわ公園は、常盤湖(常盤池)と呼ばれる湖が中央にあり、ジョギングをしていると、湖面にきらきらと陽の光がきらめいて、とてもきれいなのです。
毎度おなじみ「プリキュアのエンディングダンスを寿ぐ」時間がやってまいりました。
今回の題材は、「プリキュアオールスターズDX2 希望の光レインボージュエルを守れ」のエンディングダンスです。
・・・まだ本編の映画見ていないですけどね。(10/07/28時点)
Youtubeを見てたら、偶然エンディングダンスを見つけたので、早速解説。
おそらく、即効削除されると思うので、期間限定エントリーです。
歴代のプリキュアが、ところ狭しと踊りまくっています。すげー。豪華。
今更ですが、iPhoneデビューしました。
予約開始日にオンラインで予約して、8年ほど使ったauにお別れしました。
今更ですが、改めて「iPhoneすげー」と、その威力に打ちのめされております。気がつけば、自宅であまりパソコンを開かなくなりました。
色々とアプリやツールを試していますが、今のところ自分のiPhone利用シーンは
先日の日本語版Newsweekに、「Globish」と題した記事が掲載されておりました。
Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2010年 6/30号 [雑誌] ![Newsweek (ニューズウィーク日本版) 2010年 6/30号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51w8mXcam9L._SL160_.jpg)
Globishとはなんでしょうか?NewsweekやWikipediaによると、
「1500語だけで構成される、簡易英語。インターネットの普及と共に、非英語ネイティブも含めた意思疎通に使われている、意思疎通のための英語」
といった位置づけをされておりました。
英語版のNewsweekには、英語による原語版の記事が掲載されております。
(日本語版Newsweekには、2010年7月5日現在、まだオンライン上には公開されておりません)
アメリカが外国向けに放送している、「Voice Of America」という非常に有名なラジオ局があります。
VOAという略称が有名ですが、この局のプログラムは、主要1800語のみで構成されていることは、よく知られています。
VOAのプログラムは、非英語ネイティブ向けに構成されており、非常に読みやすく、聞き取りやすい英語で放送されています。
このVOAの英語も、上述の「Globish」の一種と言ってさしつかえ無い気がします。
VOAは、英語の学習教材としてよく使われますが、VOAを通じて英語を学んだ人は、「アメリカ型のGlobishを学んだ人だ」とも言えるでしょう。
4月にも行った、年頭に掲げた「2010年の目標」の3ヶ月ごとチェック。4-6月期も振り返ってみました。事業で言えば第2四半期に当たります。
1. 家庭環境の変化に対応し、家族を助けてうまくリズムを作る
2. 自分の知識、能力のポートフォリオを見直し、足りない箇所を鍛える
3. 英語のコミュニケーション能力、文章読解力を上げる
4. コミュニティ活動の幅を広げる
5. ジョギングを125km/月、1500km/年 走り、サブフォー達成
6. 月10冊、年間120冊の読書をする
以下、自己評価です。
達成度・・・○
ある程度想定はしていたのですが、奥さんが職場復帰=>即転勤、となった4月以降、家庭環境が目に見えて大変になっています。
奥さんが家事、育児に手が回らなくなってきているため、必然的に僕がカバーせざるを得ない状態です。
子供の怪我などありながら、なんとか家庭生活を維持しています。
自分で言うのもなんだけど、かなり家事は切り盛りできているため、合格点の○、としました。
達成度・・・△
さて問題は、半端なく家庭(主に子供たち)に時間をとられて、ほかのアクティビティにまわせる時間が極端に減っていること。
MTJは、5月以降目に見えて更新回数が減っております。これはまずい。7月からまたエンジンをかけないと。
その他、サーバー系の勉強は思ったほどできず。LPIC受験のめどが立ちません。
達成度・・・△
5月にTOEICを受けましたが、思ったほど点数が伸びませんでした。
今回こそ860点越え=Aランクデビューだ、と思っていたのですが、ちょっと肩透かし。英語の勉強方法を再構築する必要を感じています。
達成度は△としました。
達成度・・・△
裏でこっそり動いていますが、思ったほどに時間がとれず、こちらも動きはやや中途半端。△としました。
達成度・・・×
ジョギングは壊滅的。
1月の走行距離が90km強。
2月の走行距離が65km強。
3月にいたっては、なんと走行距離が7km
で、4月からはどうなったかというと
4月の走行距離は36.3km
5月の走行距離は42.5km
6月の走行距離は48.2km
と、少しづつ上向きではありますが、正直言って、マラソンランナーとしては「走っていない」に等しい距離であります。前年比50%の減少じゃん。
こちらも7月からねじをまきたいところ。当然自己評価は×としました。
達成度・・・×
4 月は11冊。
5月は3冊。
6月は、なんと2冊。
ひどいなー、おい。
というわけで、こちらも評価を×としました。
土日を含めて、なかなか外出する時間が作れない自分にとって、読書は自己研鑽、外部の刺激を受ける方法として最良の方法です。
もう少し本を読まないと、自分に対するキックが入りません。がんばらねば。
というわけで、4-6月の自己評価はあまり芳しくないものでした。
次の四半期は巻き返します。
6月の読書記録です。
6月の読書メーター
読んだ本の数:2冊
読んだページ数:395ページ
ニッポンの評判―世界17カ国最新レポート (新潮新書)
読了日:06月29日 著者:
英語がうまくなる人、ならない人 (生活人新書)
想定読者は多分10-20代、だけど、十分役に立ちました。 知人を引き合いにした事例は、かなり生々しくて、英語話者といっても様々な種類があるなあ、と再認識させられる。「使える英語」って、言葉としてはよく言われるけど、これほど定義が難しいものもないと思う。英語話者に必要なのは「日本語の運用能力」という辺りは非常に納得。
読了日:06月22日 著者:田村 明子
読書メーター
なんと、今月は2冊しか読めませんでした。
子供が怪我をしたり、仕事がパツパツだったり、要因はいくつかありますが、これは情けない。
7月からは、以前のように、しっかりした時間のコントロールを心がけようと思いました。
2010年5月にTOEICを受けて、その結果が返ってきました。
Reading 380
Liestening 440
Total 820
・・・ということで、半年前と総合点は変わらず。
うーん、試験終了直後は「今回けっこう手ごたえがあった!」と思ったのだけど。ちょっとショック。
僕は大体、半年ごとにTOEICを受けています。
別に仕事に使うわけでもなく、TOEICの点数が上がったからといってメリットはないのですが、
「自分の今の英語力を客観的に見たい」
ときに、TOEICは結構役に立っています。また、英語の勉強方針の指針作成にも役立っております。
ちなみに、直近の結果はこんな感じ。
141回の際はリスニングの点数が低かったのですが、これははっきり原因が分かって「イギリス英語、オーストラリア英語が全然分からない」ことによりました。
このときは、ものすごく久しぶりにTOEICを受けたのですが、そもそもイギリス英語が問題に入っているなんてまるで知らなかったため
「え、なに?今の英語?」
状態でありました。アメリカ英語しか聞いてなかったんですね、普段。
それで、しばらくBBCを聞いたり、意識的にイギリス英語の発音を聞くようにしたところ、ぐっと効果が上がったのが146回の結果に表れています。
それは良いのですが、リスニングに比重をかけた勉強を続けたせいか、直近2回はがくんとリーディングが落ちております。
英語の文章を読める時間がどんどん減っているためでしょう。うーん、困ったもんだ。
次回に向けては、ボキャブラリービルディングが一つの鍵になりそうなのですが、そもそもボキャブラリーなんてすぐに増えるものでもないため、どうやって勉強しようか悩んでおります。うーーむ。
大学生の頃、ものすごく極貧だった時期があり、アルバイトで生活費と学費を稼いでいました。
いくつかアルバイトをこなしていたのですが、その一つに、
「青山のピアノレストランでウェイター」
というものがありました。
忙しいお店で、厳しい店のママさんに、徹底的にしごかれたのを良く覚えています。
ママさんが口を酸っぱくして教えてくれたことの一つに、
「絶対手ぶらで帰ってくるな」
という教えがありました。
これは
「お客さんに食事のお皿を届けた後、何もせずにそのまま帰ってくるな」
という意味です。
どういうことか、少し詳しく解説してみます。