日常の最近のブログ記事

去る土曜日、AMNが開催したブロガー勉強会に行ってきました。テーマは「文章の書き方」。最近、改めて伝わる文章というものにいろいろと思うところがあったため、申し込んでみました。

講師は

  • 岡田有花さん(言わずと知れたITMediaの敏腕編集者&ライター)
  • kengoさん(すみません、不勉強で、今まで存じ上げませんでした。なんと2001年からブログを記述されているという、超凄腕ブロガーさんです)

の豪華布陣。

個人的に
「感情や思いを言葉にする方法」
「ダンスやマラソンなど、フィジカルな事象とインターネットをつなげる言葉の見つけ方」

という2点について、何か得られるものがないかと思い、参加させていただきました。
以下、印象に残った言葉です。

今年(2009年)の1月にシーズン1を見て以来、待ち遠しかった「ターミネーター サラ・コナー クロニクルズ セカンドシーズン」。

ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ 〈セカンド・シーズン〉 Vol.1 [DVD]

早速、DVD見ましたよ。子供の世話や仕事の合間を縫って、1話ずつ見て、ようやく1-7話(6月10日リリース分)を見終わりました。

以下、感想です。

ネタバレを含みます。

要注意。

 

前回に引き続き、仮面ライダーのお話です。

僕にとって、ディケイドは初めて「リアルタイムで見た」平成ライダーシリーズです。
なので、次々に出てくる仮面ライダーたちが新鮮でしょうがありません。

特に気になったのが、「仮面ライダー響鬼」。

和の文字が時ラッシュバックではいる演出に虜になってしまいました。

で、インターネットをあさっていて気がついたのですが、テーマソングを歌っているのは「布施明」さんで、NHKの紅白にも出ているのですね。この曲があまりに名曲すぎて、すっかりはまってしまいました。

最近、毎週日曜日は

「戦隊シリーズ」
「仮面ライダー」
「プリキュアシリーズ」

の、ヒーロータイムで始まります。

この手の番組にまるで興味がなかった長男も、半年ほど前からすっかりはまってしまい、毎週1時間30分テレビの前に釘付けです。

で。

昨日も「仮面ライダーディケイド」を見ていたのですが。

最近、久しぶりに競馬を見ました。
オークスと、昨日の安田記念であります。
で、それぞれ勝ち馬が「ブエナビスタ」と「ウオッカ」なんですが、

・・・なんなんですか、あの2頭は。
信じられないぐらいの末脚です。

僕は2児の父親です。上が5歳で下が9ヶ月(09/6月時点)。

子育ての先輩である皆さんからいろいろとアドバイスを頂いたり、育児本を読みながらいろいろと試行錯誤を重ねていますが、中でも「うーん、分かる!」「あ、なるほど!」がたくさんあったのが、この本。

高野優の子育てハミング日和―赤ちゃんともっと楽しもう (おはよう赤ちゃんハミング育児BOOK)
高野優の子育てハミング日和―赤ちゃんともっと楽しもう (おはよう赤ちゃんハミング育児BOOK)

 

アドエスを手に入れて、改めていろいろと携帯向けサイトを調べたのですが、いつのまにかGoogleの各サービスが携帯に最適化されていたのですね。
知りませんでした。

Googleリーダー

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自分は普段、GoogleリーダーでRSSをチェックしていますが、携帯でも普通に使えます。
使いかっても抜群。携帯向けRSSリーダーはこれで十分かもしれない。PCと共用できるし。

Googleドキュメント

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文章、スプレッドシート、プレゼンテーションのうち、文章とスプレッドシートを携帯で閲覧可能。
特に、文章データはとても見やすいです。見るだけならあまり不自由を感じません。

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他にも、メモ帳がとても使いやすい。
確かパソコン向けのサービスとしては、メモ帳は「Googleドキュメントと統合していく」ってアナウンスがあった気がするんだけど、こと携帯に限って言えばメモ帳は非常に使いやすい。

などなど、もろもろサービスが充実しております。

これまでは「iGoogleの携帯版」「Gmailの携帯版」ぐらいしか使っていませんでしたが、ますますGoogleへの依存性が高まりそう。

突然ですが、ウィルコムユーザーになりました。

・・・なんで今さら?って思う人のほうが多いかと思いますが・・・

ゴールデンウィーク、西多摩の秋川渓谷へキャンプに行ってきました。
家族4人で、車を使ったオートキャンプは初めてです。

場所は、西多摩の清水苑キャンプ場

先週末、はじめてNHKの朝ドラ(連続テレビ小説)「つばさ」を見ました。

あらすじとしては

「20歳の主人公玉木つばさは、実家が営む老舗和菓子屋「甘玉堂」の跡継ぎ。また家にいない母の代わりに主婦として玉木家の家事全般を行っていた。

しかしある日、母が「もう一度主婦をやる、店の跡も継ぐ」と言って帰ってきた。そして、つばさも知らなかった膨大な借金が発覚。最終的に、祖母は店を手放すことを決断。結果的に居場所を失ったつばさは、地元のコミュニティラジオ局立ち上げに関わることとなった。」 (Wikipediaより)

ということで、ドラマ中も「帰ってきた母親」「ラジオ局開局」などの場面があちこちにちりばめられていました。

なのですが、 このドラマ、テンションがとても変なのです。

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