先日、奥さんがアメリカンビスケットを焼いてくれました。
京都に本店があるアメリカンケーキのお店「松之助」さんのビスケットを買ってきたのですが、それがたいそう美味しかったのです。
それに刺激を受けて、作ったようです。
ところで、この料理、ケンタッキーフライドチキンでも、「ビスケット」という名前で販売していますが、何回見ても、「スコーン」と区別がつきません。何が違うんでしょうか。
先日、奥さんがアメリカンビスケットを焼いてくれました。
京都に本店があるアメリカンケーキのお店「松之助」さんのビスケットを買ってきたのですが、それがたいそう美味しかったのです。
それに刺激を受けて、作ったようです。
ところで、この料理、ケンタッキーフライドチキンでも、「ビスケット」という名前で販売していますが、何回見ても、「スコーン」と区別がつきません。何が違うんでしょうか。
昨年途中で中断した、「奥さんに代わって料理を作る日」。
久々に復活です。
今年最初の料理は、きのこリゾット、ポークソテー、あさりとトマトの野菜スープ。

それぞれ、以下のレシピを参考にしました。
「あさりとトマトの野菜スープ」=>こうちゃんの簡単料理レシピ
(調味料の配分や材料などは、かなりオリジナルにしてしまってますが・・・)
好評だったようで、良かった良かった。
リゾットは初めて作りました。みんな簡単、というけれど、きちんとつくると以外に手数がかかるんだな、という印象でした。
来月は、どんな料理をつくろうかな。
和食でもつくろうかな。
前回までは、入力フォーム表示・登録ロジック(registForm.php)と、入力データチェックロジック(registCheck.php)の2ファイルで、ユーザー情報の登録処理を行いました。
今回は、入力フォームに情報入力後、確認画面を経て、登録完了を行うようにロジックを分けたいと思います。
流れとしては、以下のようになるかと思います。
今回は、メールアドレスとパスワードのチェックについて考えてみます。
その前に、テストで作成したフォームを修正します。
テストでは、パスワードの入力欄は1つのみでしたが、入力欄を2つに分け、パスワード確認のために2回入力させるようにします。
1つ目のパスワード入力欄のnameは「password」
2つ目のパスワード入力欄のnameは「password2」としました。
続いて、メールアドレスのチェックを行います。
前回は、ユーザー情報の登録に当たって、最低限のチェックと登録まで、を実装しました。
今回は、入力されたユーザーIDのチェックを行います。
まず、登録ユーザーIDの仕様を以下のように定義しました。
上記に従って、ベリファイ用のルーチンを考えました。
1,2は前回実装済みなので、今回は3・4の処理について考えます。
僕は高校時代、演劇部に所属しており、
「大学生になったら、演劇も続けて、大好きな歴史の勉強もしたい」
と考え、入学したのが早稲田大学でした。
(大学時代は、今は作家として有名になった「古川日出男」さんと一緒に、演劇をやっておりました)
第三舞台は、ちょうど僕が入学する頃に、人気が出始めた劇団です。
初めて第三舞台を見たときは、あまりの凄さにカルチャーショックを受けました。
「演劇って、こんなに面白いんだ!」と、打ちのめされる思いがしました。
2001年、「ファントム・ペイン」を最後に、10年の活動封印を宣言した「第三舞台」。
今年でちょうど、10年。
復活するのかな?
「虚構の劇団」もノってきているし、このまま封印が続くんじゃないかな・・・
と思っていたところ。
先日、放送作家をやっている先輩と、お酒を飲んでいるときに
「知らないの?今度復活公演やるらしいよ。ニュースに出てたよ」
と、教えてもらいました。
な、なんとびっくり!
登録ユーザーのログイン・ログアウトの次は、実際にユーザーをユーザーDBに登録するためのロジックを開発してみます。
今回の作業概要は以下のとおりです。
今回は、PEAR::AUTHを利用してログインしたユーザーの、タイムアウト処理です。
ウェブサービスを利用していると、必ずといっていいほど、ログイン済みユーザーのタイムアウト処理を行っています。
タイムアウト処理は、大きく分けると、次の2つがあると思います。
先日の予告通り、少しづつ手を動かして、いろいろ触っております。
最初は、ユーザーのID・パスワードに基づく、認証システムの実装。
認証システムはいろいろと作り方があるようですが、今回はPEAR::AUTHを使うことにしました。
まずはデータベースにテスト用のID・パスワードを登録して、ログイン・ログアウトだけをテストします。
ロジックは以下のとおり
フローチャートにすると、以下のようになるでしょうか。
先日の近況報告で、肺炎になってしまったことを書いたところ、思いのほか大勢の方からお見舞いのお言葉をいただきました。ご心配をおかけしました。
先日、かかりつけの病院に行ったところ、「だいぶ良くなったので、もう薬はやめて、通院もしなくてよいでしょう」とのお言葉をいただきました。
完治、とまで行くかは分からないですが、ようやく治った、と言ってよいかな?
ずいぶん長い間患いましたが、これからは徐々に外出時間も増やしていきたいと思います。
せっかくですので、気づいたことをメモ書き致します。