一年の始まりは「ほぼ日手帳」とともに

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2009年が始まりました。今年も、よろしくお願いいたします。

さて、突然ですが、今年は「ほぼ日手帳」とともに一年を過ごすことに決定しました。

ご存知の方も多いと思いますが、ほぼ日手帳とは、糸井重里さんが編集長を務めるウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」から生まれた手帳のことです。今年で7年目を向かえ、愛好者が年々増えています。

僕は3年ほど前につかっていましたが、昨年はなんとなく「自分の仕事・家庭のリズムとこの手帳のリズムが合わない」と思い、昨年は使用しておりませんでした。今年は久々の購入であります。

ほぼ日手帳1

仕事の最中、偶然ロフトで革カバーの「ほぼ日手帳」を触り、あまりに触り心地が良かったため、今年はネットで革カバー版を注文しました。

革カバー

 

「ほぼ日」でネット購入すると、特性ノートブックやボールペン、特性説明書など、なんとなくうれしくなる「おまけ」がついてきます。

この「すごくプレミアがあるわけではないけれど、なんとなくうれしい」と思わせるところは「ほぼ日」ならではであります。楽しいのはもちろん、こういう「ちょっとした満足感」「ちょっとしたプレミア感」を感じさせる仕掛け作りは、大いに見習うべきところがあります。

 

hobonichi_3

 

そんなわけで、今年は早速年等からいろいろと手帳に書き込んではニヤニヤしています。

今年もよろしくお願いいたします。

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