2009年1月アーカイブ

アメリカでは昨年(2008年)の1月から放映された、テレビ版ターミネーターこと

「ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズ」

ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ ファースト・シーズン コレクターズ・ボックス [DVD]

ターミネーター大好き(ただし3は除く)の自分としては、見なければいけないと思い、早速借りてきて見ました。感想は・・・

昨年の年末、なぜか父親からデジタル一眼レフをもらいました。何でも、知人から譲り受けたのだが、あまりに難しくて使いこなせない。もし使えるようだったら、使ってみろ、とのこと。

ちなみに僕は、普段はサンヨーのXactiという機種をビデオカメラ・デジカメとして使っています。これはこれで素晴らしいデジカメで、大活躍中です。

一応ISO感度、f値、ホワイトバランスなど、基本的な知識は知っているのですが、普段は

「面倒くさいから全部オート。せいぜいホワイトバランスをいじるぐらい」

のレベルで、カメラに対する操作欲とか、スペック欲がありません。

まして、デジタル一眼レフともなると

「高そう」「難しそうというイメージがありました。

 

父親からもらったのは、ペンタックスの「K10D」という機種です。レンズキットというやつらしくて、換えレンズが1本付いていました。

PENTAX K10D

IT系の資格にもいろいろあるけど、初級システムアドミニストレーター、いわゆる「初級シスアド」は結構評価が二分しがちです。

いわく

「持ってるけど使えない」
「現場で得したことがない」
などなど。

実は、僕も初級シスアドを持っています。以下、初級シスアドを持ちつつ、現場でIT系の仕事---特に、ウェブサイトやウェブシステムの構築に携わっている人間からの感想です。

紅白歌合戦を見ていたら、パフュームが「ポリリズム」を歌ってました。

PVでは途切れ途切れの振りだったが、今回は頭から最後まで振りつきだったので、リズム分解をしてみました。

2009年が始まりました。今年も、よろしくお願いいたします。

さて、突然ですが、今年は「ほぼ日手帳」とともに一年を過ごすことに決定しました。

ご存知の方も多いと思いますが、ほぼ日手帳とは、糸井重里さんが編集長を務めるウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」から生まれた手帳のことです。今年で7年目を向かえ、愛好者が年々増えています。

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